華籠

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型番 A3785
在庫状況 1

茶席で菓子器として転用されていたものですが、本来は散華とい法要で使う華籠。時代を経た味は何とも言えません。裏の紙は、菓子器として使うために新たに貼られ、柿渋が塗られております。しっかりと編まれた籠で堅牢な状態をたもっております。江戸時代。

国名 : 日本 
サイズ: 直径 28.4 ×高さ 4(cm)