伊勢神宮鍍金金具

型番 A3819
在庫状況 売約済 ありがとうございました

説明は不要とは思いますが、日本人にとっての最高峰の聖地のひとつ伊勢神宮、その皇大神宮と豊受大神宮の金具。明治二十四年、渡会貞吉氏(渡会氏は外宮・豊受大神宮の祠官を明治初頭まで代々世襲)による識箱でその記載から明治二十二年の式年遷宮の際に民間に下されたものと考えます。しっかりと厚みがありながらも神聖で格調高い作りです。

国名 : 日本 
サイズ: 入れ物 縦 30 ×横 22 ×高さ 22(cm)