大仏殿古材

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東大寺別当であった清水公照の箱書、東大寺焼印のある大仏殿の古材敷板。大仏殿昭和大修理の際に寄進者に配られたものでしょう。1709年落慶の三代目大仏殿の古材と考えて間違い無いでしょう。枯れた側面に朱の残る柱材で仏教美術などを飾る敷板として最適です。状態は概ね良好。

縦 25  横 27-28.5  高さ 3.5 (cm)