メキシコのタイル
| 型番 |
A042 |
| 在庫状況 |
売約済 ありがとうございました |
.JPG)
1930年代のメキシコのタイル。描かれた植物はまるで絵画のようで1つの作品のようです。簡略化された絵は日本の民藝にも通ずるものがあります。裏には「Solis」のサインがあり、これは米国でも芸術性の高さと希少価値から、人気、評価が高いSolisワークショップのものとなります。動物と植物のモチーフが多い工房です。メキシコの土着文化とスペイン植民地時代の文化が交ざり合ったコロニアルアート。コロニアルアート(植民地時代の芸術)はまだまだ日本ではあまり紹介されておりませんが、日本の民藝に通ずるものが多くあります。
こちらは、未使用品らしく状態は非常に良いもの。額は収集家が作らせたもののようです。
状態はかなり良いですが、古いものですので経年による変化はございます。画像で良く御判断の上ご注文下さい。
時代 : 1930年代
国名 : メキシコ(solis gaivan felix)
サイズ: 縦 19.5 ×横 19.5 ×厚み 2 (cm)