木製蜀台
| 型番 |
A307 |
| 在庫状況 |
売約済 ありがとうございました |
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轆轤で挽かれ形成された木製の蜀台。長年の使用の為、塗りは剥がれ、乾燥し欠けている部分もありますが独特の存在感を放っています。材は硬木おそらく欅だと思います、質感も良くパッと見た感じ海外のもののように感じますが日本、東北のものこの手は寺院やある程度裕福な家で使われていたもの。関東から北にはしばしば見る事ができるものです。掃除や磨きなどは一切行っていないウブな状態です。和洋問わずどんな空間にもしっくりとくるはずです。
画像でもご確認できますように時代相応もしくはそれ以上の経年による変化がございますので充分古いものとご理解のうえご注文下さい。
時代 : 明治〜大正期
国名 : 日本
サイズ: 底直径 11 ×高さ 40(cm)