髑髏
| 型番 |
A353 |
| 在庫状況 |
売約済 ありがとうございました |
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彫は大雑把ですが何とも愛くるしい髑髏(どくろ)です。鹿角の根元部分もしくは何かの骨が使われています。穴は上から下に空いていますので根付ではなく首飾り、数珠、装飾品に使われていたものと思います。山伏などが付けていたのでしょうか。時代は判別できませんが、近年造られたものではないものと判断しております。少なくとも明治くらいはあるかな?と思います。髑髏といってもおどろおどろしくなく、かわいく漫画ちっくで好感が持てる表情をしています。
古いものです。擦れや色の変色、使用感はございますので充分ご確認の上ご注文下さい。
時代 : 明治〜大正期
国名 : 日本
サイズ: 縦 4 ×横 3 ×厚み 2.5(cm)