小さな浅沓
| 型番 |
A368 |
| 在庫状況 |
売約済 ありがとうございました |
.JPG)
木彫の小さな浅沓(あさぐつ)。神像の類のものだったと思われます。元々は公卿や殿上人が使用していたもので今では神職の人が祭礼時に履いたりするもの。桐製の一木彫りで黒漆仕上げ。小さいながらもちゃんと作られております。経年の為、漆は所々剥がれて、擦れた箇所などございますが良い味わいです。
古いものです。時代相応の経年による変化がございますので充分ご理解、ご確認の上ご注文下さい。
時代 : 江戸期
国名 : 日本
サイズ: ひとつにつき 縦 9 ×横 4.5 ×高さ 4.5(cm)