舟板
| 型番 |
A702 |
| 在庫状況 |
売約済 ありがとうございました |
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枯れた風合いが魅力の舟板。水車に板でなく舟の床に使われていた板です。新しい小口(切り口)もなく、使い込まれて、板と板が重なっていた部分などは凹みができたりと独特の風合いは個性的です。幅も狭く、大きくないですが使い方によっては面白いかと思います。掛け花に利用したり、小さな花器の敷板にしたりと花との相性は抜群です。
古いものですので充分画像でご確認の上ご注文ください。
時代 : 明治期
国名 : 日本
サイズ: 縦 8.5 ×横 59.5-63 ×厚み 1(cm)